おっぱい、やめるタイミングを逃しまくって現在に至る。

こんにちは、あけみです。

長男はもともとミルク派で、生後8カ月頃にはおっぱいにはもう目もくれず、ミルクをしっかり飲んでいました。(その頃には離乳食も始まっていました)。

次男はというと、ミルクは舐める程度。日本酒かな?というようにチビリチビリ舐めて嗜む程度です。

おっぱいハードリピーターの次男。おっぱい卒業を何度も考えてきましたが、週5で働きながら家事育児しつつで結局そのタイミングを逃しまくって現在に至ります。

まあ、誰に迷惑をかけるわけでもなし。という感じで、特段やめさせなきゃ!とも思ってないのですが、卒業してくれたら私が楽かなぁ、程度の心持ちです。笑

しかし、そんな次男も2歳7カ月。そろそろ口も行動もしっかりし始めてきてはいるので、余計にやめさせるのが厄介になってきました。笑

ちょっとおっぱいをしまおうもんなら、こんな感じです。

↓日記に続く↓

情感がすごい。

おっぱいを少しでもやめようとするや否や、物凄い勢いで理由を問いただしながら懇願してくる。

さて、どうやってやめようもんか。別にもう少し吸っててもいいっちゃいいんですが。

本人が納得する形で辞めて頂こうかと思っているのですが、良さげな方法、オススメあったら教えて下さいぃ。

私のおっぱいをこんなに求めてくれるのは、後にも先にももう君しかいないだろう。

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あけみさん

荒ぶる母子の荒ぶる育児。年子の男子2人の育児記録を綴ります。体が薄い旦那さんもいます。最近流行のキラキラママとは真逆の妥協と生活感丸出しの育児漫画を描いています。時々、漫画以外も描きたくなる事があります。

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