/ 2020.10.21

最近は極暖や超極暖など種類も増え、冬場のインナーと言ったらユニクロの「ヒートテック」が思い浮かぶ方も多いのでは。私も寒がり&着ぶくれもしないので、ユニクロの「ヒートテック」を長年愛用してきました。しかし子どもが産まれてから、子どもの下着として、素材が気になり調べてみると…

ユニクロ「ヒートテック」の素材

・レーヨン34%
・ポリエステル33%
・アクリル28%
・ポリウレタン5%

化学繊維の混紡ですね。吸湿発熱をより早くさせるため、レーヨンという素材が使用されているよう。しかし、それは同時に、汗をかいた際に乾きにくいというデメリットにもなりますね。汗っかきな子どもには、避けた方が無難だと感じました。

私のおすすめは「ホットコット」

私は、綿95%で作られていて、汗をかいても蒸れにくい、ベルメゾンのホットコットがお気に入り。化繊ヒートインナーより約1℃あたたかいのだとか…!? 実際のところ、高いかどうかはわかりませんでしたが…化繊ヒートインナーを着ていたときと比べて、静電気によるバチバチッが起こらなくなりました。

ワンシーズ使用するとどうなる?

普段着は乾燥まで洗濯機にお願いしているわが家。ワンシーズン、そんな使い方をしたホットコットがこちら。(写真右)

新品と比べると、ひとまわり縮んでいますが、首回りのヨレは気になりませんでした。また、もともと丈が長めのつくりなので「縮むことによってお腹が出ちゃう」問題も避けられました。洗濯機で乾燥まで!を考えている場合は、あらかじめ、ワンサイズ大きいものを購入するのも手ですね(^^)

買うなら今ッ!

そんなホットコットは2020年10月20日まで10着以上購入で20%オフ! 5着以上購入で10%オフ!子どもが数人いたり、洗い替えを考えるとありがたいッ!

他にもおすすめインナーあったら教えてください〜

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かつきさん

育児も家事も仕事も副業も120%頑張りたいし、楽しみたい欲張りママッ♪ 3歳差の兄弟(4歳&1歳)育児に奮闘しながらも、「小さなしあわせ」を見逃さないようアンテナを張っています!

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