/ 2020.11.02

間も無くハロウィーン!今年はおうちハロウィーンか?!

地方創生を志す!日本最大の地方局出身アナウンサー団体「女子アナ47」を運営している、株式会社Cheering代表取締役で2、4歳の年子男子ママ、長崎真友子です。元九州朝日放送アナウンサーでもあります。日々、子育てと経営者としての仕事に奮闘しています。

さて、もうすぐハロウィーン。いろいろな場所でハロウィーンイベントがあるという声もチラホラ。今年は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、表立ったイベントは中止が多いのは仕方ないのですが、小規模にでも盛り上がりたい!と思っているのは私だけではないはず。

テレビでも「今年は土曜日がハロウィーン当日ということもあり、おうちハロウィーンが見込まれおうちで使うグッズが多く売り出されている」という報道をみました。今回は、大人も本気で楽しむハロウィーンを紹介したいと思います。

ハロウィーンといえば!お菓子!!

先日一足早く友人宅で感染対策をしつつ、ハロウィーンパーティーを楽しみました。5人のママとその子どもたちと。なので、結構な人数。子ども10人のうち7人が男の子、女の子はみんな赤ちゃんなので、それはまあ破茶滅茶に暴れておりました…。

子どもたちの一番テンションが上がったのがやはり「お菓子」タイム!みんなの持ち寄りでしたが、我が家は「LOFT」で購入したハロウィーンお菓子を持参しました。

ハロウィーンチロルチョコやカボチャの形のマシュマロ、棒状になっている飴はもう大人気!!写真映えもするので大変オススメです。

またお友だちは、一人ひとりにキャンドゥで買ってきてくれた「100円のお菓子詰め合わせ」をくれました。お菓子の中身は「キャベツ太郎」や「蒲焼さん」など昔懐かしい駄菓子屋さんにあったものばかりでお母さんたち、とてもうれしかったです♪

ママ友の本気!ハロウィーン料理

そして、大人が喜ぶのは、手作りのハロウィーン料理!人が作ってくれるお料理ってなんておいしいんでしょう。

今回は集まったご自宅のママがおそらく前日仕込みで作ってくださっていました!!カボチャのグラタンやピンチョスなど、ハロウィーンらしさ満点で、おいしくておいしくて子どもよりも大人が興奮&しっかり食べちゃいましたよね!笑

ママの本気のコスプレ!子どもたち大喜び

ママもたまにはコスプレします。今年はしていないのですが、毎年子どもたちと上半身だけでもコスプレします。面倒くさがりなので家にあるものとかで…小物はセリアかダイソーです!笑

しかし、子どもだけでなく大人もコスプレすると、子どもたち、、、喜ぶんですよね!最近はハロウィーンメイクをしなくてもアプリで簡単にハロウィーン仕様のメイクを施してくれたりするので、みんなでキャッキャ写真を撮ります。

子どもたちも「一緒に楽しんでくれている」というのが目に見えてうれしいんでしょうね。

ママ友の本気のフォトブース!

毎年、セリアやアマゾンで買い込むフォトブース用の飾り。今年は大きな一枚布をママ友がアマゾンで購入していてくれました。みんなで並んで撮影するときにちょうど良い大きさ!

かわいいお化けさんたちを写真で残してあげたいからこそ背景には拘りたいものです。1枚の布をかけるだけでもハロウィーン感出るので、オススメです。

ママ友のサプライズ!ハロウィーンアクティビティ

今年は家主のママが、全員分のジャックオーランタンの真っ白な貯金箱を用意していてくれ、みんなで絵具で色つけタイム!ママ友が内緒で用意してくれていました。

乾いたら完成!みんなそれぞれの個性・性格が出ている作品となりました。1歳のお子さんもできていましたよ!

今年はおうちハロウィーンを過ごされる方も多いと思いますが、ぜひお子さんと楽しんでくださいね。

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長崎真友子さん

2歳4歳年子男子ママ。地方創生アナウンサー集団「女子アナ47」主宰、株式会社Cheering(チアリング)代表取締役。Family Speech Academyによる「1歳から始めるプレゼン教育」発起人。元九州朝日放送アナウンサーであり、絵本読み聞かせや子どもプレゼン講師。究極の家事手抜き大雑把生活で愛情いっぱい子育てのやりくりをしています。

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