はじめてのキッザニアではじめての迷子に

友だち親子とキッザニアで楽しんでいると、子ども同士で遊んでいたかと思いきや、4歳息子のみお昼を食べている場所にいつまでたっても戻ってこず。お友だちの息子くんに聞くと「あっちの方に行っちゃって戻ってこなくなったよ」と(友だち同士、目視でわかる範囲で遊んでいたものの、私も反省…)。

はじめての迷子に、私、焦る…。

「ボク、迷子になりました〜」

キッザニアのスタッフと手をつないでこちらに歩いてくる4歳息子。泣くこともなく、フッツーの表情のいつもの息子と再会(安堵する私)

「ボク、迷子になりました〜!!と私に駆け寄ってきてくれました。」とスタッフの方に言われました。

息子、なぜかスタッフの方に褒められて、得意顔。

息子に聞くと「お腹とかにバッヂをつけてる人がお店の人だと思ったから迷子になったって言いに行った」とのことでした。

はじめてのキッザニアを大満喫♪

もーっと体験してみたいものがありましたが時間的にアウト〜

働いてお金(お給料)をもらう→そのお金で、はとバスに乗ったり、ソフトクリームを作って食べたり、お買い物をしたり、銀行に預けたり… このストーリー性とゲーム性に私は感動。
「なぜ働くのか」を子ども自身が体験することで学習してくれると嬉しいです。

次回行く際も、目星をつけて、計画的に回りたいな♪ 銀行に預けたキッゾ(キッザニア通貨)がどのくらい増えてるのかも楽しみです♪

この記事を書いたブロガー

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ゆうまりさん

わけあって夫と別居。4歳息子は小規模保育園卒園後に幼稚園へ。現在は保育園児。ヘアアレンジとオシャレ、時短&節約ワザの情報収集が好き。結婚前は半年に1回、大好きな西表島に逢いに。大自然の中でのアクティビティを親子で楽しむのが夢。

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