保育園で子どもが成長に合った生活を送るために、保護者と保育園とのパイプ役になっている連絡帳。けれど毎日「何を書いたらいいのか分からない」と思っている人も多いはず。そこで、みなさんの連絡帳の中身を拝見!インスタで話題のたきれいさんの連絡帳も。

中身拝見! みんなの連絡帳

子どもの悩みごとを相談

ずっと気になっていたお友達づくりについて思い切って連絡張に書いたことで、モヤモヤした気持ちがすっきりしました。(2歳のママ)

連絡事項は端的に

伝えることは分かりやすく書いています。先生からのコメントで園での子どもの生活がよく分かるので、連絡帳のおかげで安心して預けられます。(0歳のママ)

情景が浮かぶような書き方で

毎日毎日、面白いことがあるわけでもないですが、ささいなエピソードでも書くようにしています。先生もほっこりしてくれているかな。(2歳のママ)

先生とかわいい様子を共有

連絡事項欄は、週末のおでかけや、子どものちょっとしたかわいい様子を書くことが多いです。先生に身内のように喜んでもらえるので時には絵も描いています。(0歳のママ)

ときにはパパの担当の日も

パパの担当の日は、子どもの様子や日常の記録を書いてもらっています。パパは帰りが遅いので、家であったことをしっかり伝えて情報共有しています。(1歳のママ)

今・インスタで話題のたきれいさんの連絡帳

きょうだいのおかげで成長できたほのぼのとしたエピソードを記入

作文が苦手でイラストを使うように

先生に知ってもらいたい家庭での様子や、子どもの成長・特性について書いています。もともとは先生にも笑ってほしくて、ふざけてイラストを描いたのが始まり。現在は進級して連絡帳はないのですが、楽しくて育児日記として続けています。

先生と子どもの会話のネタになるといいな~とこぼれ話を

この続きはフリーマガジン「ぎゅって」8月号で

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