インフルエンザを発症した息子の奇怪な行動

昨年末にお父さん、そして今年1月に息子がインフルエンザにかかりました。

そりゃもう大変だったのですが、おそらく息子が発症したであろう瞬間に奇怪な行動をとったのです。夜中に急にムクりと起き、私の顔を両手でがっちりロック、そして思いっきり咳き込んだのです。

私も寝ていたので完璧なノーガード。浴びせるだけ浴びせた息子はまたパタリと眠ってしまいました。

咳があまりにひどかったので翌朝すぐに病院へ行ったらインフルエンザ…と。病院から帰って来る頃には息子は高熱でグラグラ。そこからは怒涛の日々でした…。

あの夜中の奇行は確実に息子をウイルスが操ってると思いました。隣に父さんも寝ていたのに、私にきたのはお父さんはすでにかかっていたし!

でも、結局のところ私はかからずピンピンしてました。

母は強し

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shinobuさん

1児と猫の母。グラフィックデザイナーとしてフリーで家でお仕事。息子の影響でママ鉄の道を少しずつ歩き始めました。

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